「非居住者・外国法人への支払いと源泉徴収及び納税義務」を気になる税務に追加しました

こんにちは。

代表の公認会計士税理士 藤井祐彦です。

ようやく、わが事務所のほうも個人の事業主様の確定申告業務が昨日でひと段落しました(^^)

今年は、インフルエンザの襲撃もうけ、ドタバタしました(汗)

今日は、天気もお昼くらいから雨の予報のようですが、午前中はいい陽気ですね。桜が待ち遠しいですね~。

 

気になる税務を更新しました。

内容は、非居住者・外国法人への支払いと源泉徴収及び納税義務についてです。

中小企業でも時々、事務所や店舗の家賃の支払いで支払先のオーナーが日本の住んでいない外国人であることに、後で気づいて源泉徴収と納付を漏らしてしまっていたというケースが見られます。

実は支払相手が非居住者・外国法人の場合、家賃だけでなく源泉徴収及び納税義務が支払い側に課せられるケースがいろいろありますので注意が必要なのです。その非居住者・外国法人への支払いと源泉徴収及び納税義務について簡単に整理して、気になる税務に追加しました。

 

 

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